めでたく二号目の発刊となりました。こちらは粗末なコンテンツを発信させて頂き、読者様は楽しんで頂ける、そんな“共生”の関係を気づいていきたいものです。 ![]() |
![]() (Mc.Ximaira) |
![]() [VOON] dog01 (人、パンプ) |
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断言できる。俺の顔は普通以上だと。性格さえよければ誰かから好きになってもらえるという一般論。んで性格◎、女子に優しくしてる。話はこれだけだ。つまり俺にはモテているという“本気”がある。その攻め手となる女子はどうなのか。認めるのは一名だけ。現在俺の左隣の隣の隣の席には“女子”ではなく“女の子”と呼べる素材が座っている。俺の席から「左隣の隣の隣」の席まで辿り着く頃には12名程度の女子が存在するがまるで価値がない。それは彼女の存在のせい。悔しかったら彼女を恨むことだな。まぁ「セックス」という遊びには釣られないからお前らのあいのり的学生生活はここでEND。んで、その女の子と呼べる素材の彼女はやはり彼氏がいるわけ。だからこその存在。結論は、彼女がいる男はもはやモテているという表現はNG。つまり彼女の彼氏を「モテている」という次元から抹殺すると、彼女と楽しく会話した時の俺は間違いなくモテている!(バーロー鈴木) |
ファイファン買ったんですわ。ファイファン。エフエフかなんかまあよお分からんのですが、まあ買ったんですわ。アホ共が床に頭こすりつけながら「売ってくれ」とかやってるのを脇目で見ながら僕はスルっと予約券を出すわけですわな。「ファイファン一つ」アホ共の悔しそうな顔といったらもう。ホテルの予約ばっかりしてるからこんな事になんねんみたいなね。指さして爆笑してやりましたよ。今年はこれで年越しましょか!みたいなね、そんな感じで店を出たらですね、いきなり刃物を持った男に襲われた訳ですわ。腹部に刃物を突き立てられた僕はそのまま地面に崩れ落ちた。男は僕の手からゲームの入った袋を奪って「グエグエグエ。 悪いと思うなよ」そう言ってニヤニヤしながら袋からゲームを取り出す。「エフエフはワイのもんやヒヒヒヒヒヒ、な、なんやと」しかし男が手にしていたのはなんとベヨネッタ。「ど、どういうことやっなんでベヨネッタなんやエフエフはどこに」「フェイクや」僕はユルリと起き上がって腹部に隠していたエフエフを取り出した。「ヒ、ヒィッお助けを」「問答無用」逃げる男の後頭部にエフエフのディスクを手裏剣のように投げると、男の体は断末魔と共に見事真っ二つとなった。「メリークリスマス」僕はこうして颯爽と去っていくのであった。なのでお願いです。エフエフのディスクが落ちてたらそれ僕のなので見つけたら返して下さい。(アナーキーDeath本) |
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メンバー紹介 甘美なまでに狂い咲いたマッドガイたちが貴方を地獄へと誘う…… |
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